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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 501 ~ 520) 応答時間:0.364 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 10:00 | 8591 | オリックス |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。 これにより発行済株式総数は23,427,745 株減少し、提出日現在 1,234,849,342 株となっています。 (2) 【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金 残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 | |||
| 02/10 | 09:32 | 9726 | KNT-CTホールディングス |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 万円、連結経常利益 90 億 45 百 万円、親会社株主に帰属する四半期純利益 90 億 77 百万円を計上しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響 や、為替変動による影響には引き続き注視すべき状況にあります。 当社グループは、中期経営計画の目標達成に向けた事業構造改革を引き続き推進しており、2023 年 3 月期の連結業 績予想を踏まえ、2023 年 3 月末時点においても債務超過にはならないものと見込んでおります。 以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 3/23EDINET 提出書類 KNT-CTホールディングス株式会社 (E04348 | |||
| 02/10 | 09:29 | 9928 | ミロク情報サービス |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、ストック型の安定的なサービス収入が大きく増加し ました。この結果、売上高は31,016 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、営業利益は5,383 百万円 ( 前年同期比 41.8% 増 )、経常利益は5,114 百万円 ( 前年同期比 34.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,675 百万円 ( 前年 同期比 6.1% 減 )となりました。 なお、2023 年 3 月期通期の連結業績予想におきましては、徐 々に国内景気が持ち直すことを前提に、引き続き、 主力 ERP 製品の販売やサービス収入が堅調に推移することを想定しており、2022 年 10 月 31 日の「 第 2 四半 | |||
| 02/10 | 09:20 | 5992 | 中央発條 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ります。第 2 四半期 時点ではインフレの大部分を売価反映し、厳しいながらも前年度対比で増益を保ってまいりましたが、動力光熱費 等の上昇スピードは想定よりも早く、売価反映が追い付かず減益要因となりました。主要なお客様の度重なる生産 調整に対し、当社では生産ロスの発生を防ぎながら、かつ全員参加での全費目に対する過去最高を超える合理化改 善を懸命に実施してまいりましたが、インフレ環境の著しい悪化をカバーできず、減益となりました。 今後の見通しにつきましては、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を、2023 年 2 月 2 日に公表いたしましたとおり修正いたします。第 4 | |||
| 02/09 | 10:28 | 2002 | 日清製粉グループ本社 |
| 四半期報告書-第179期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 上げ費用の発生等により、254 億 62 百万円 ( 前年同期 比 97.4%)、経常利益は270 億 40 百万円 ( 前年同期比 92.0%)となりました。また、昨年 10 月 19 日に「 減損損失 の計上及び業績予想 ( 第 2 四半期、通期 )の修正に関するお知らせ」で公表のとおり、第 2 四半期において豪州 製粉事業における減損損失を計上したことにより、政策保有株式の売却益の計上はありましたが、親会社株主に 帰属する四半期純損益は、229 億 12 百万円の損失となりました。今期が赤字見通しとなったことにつきましては 重く受け止めております。昨年 11 月から12 月にかけて政策保 | |||
| 02/08 | 15:54 | 2209 | 井村屋グループ |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| した。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 2023 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、「おしるこ」や「ぜんざい」などの冬物商品に加え、冷菓商 品が好調に推移しておりますが、不安定な世界情勢を背景に原材料価格や物流コストの上昇が続いており、消費動 向も依然として先行き不透明な状況にあることを慎重に考慮し、2022 年 5 月 12 日付の「2022 年 3 月期決算短信 」に おいて公表いたしました業績予想につきましては現時点では変更はありません。 ただし、今後の業績推移等によって通期業績予想の見直しが必要と判断した場合には、速やかに開示いたしま す。 (4) 研究開 | |||
| 02/08 | 15:40 | 8002 | 丸紅 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ~2024 年度 )における配当につい ては、各期の業績に連動させる考え方に基づき、連結配当性向 25% 以上、かつ各年度の期初に公表する予想配当金を 下限とすること、加えて、2022 年度期初に公表した1 株当たり年間配当金 (60 円 )を「GC2024」 期間の年間配当金の 下限とすることを基本方針としておりました。 2022 年度の1 株当たり年間配当予想については、2023 年 2 月 3 日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所 有者に帰属する当期利益を5,300 億円に見直したことから、従来の配当方針 ( 連結配当性向 25% 以上 )に従い、前回 予想 (2022 年 11 | |||
| 02/08 | 15:34 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| して、金銭報酬債権合計 10,442 千円を出資の目的とする現 物出資による発行を行ったものです。また、発行済株式のうち、5,922 株は譲渡制限付株式報酬として、自己株式 を処分した際の現物出資 ( 金銭報酬債権 10,037 千円 )によるものであります。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発 | |||
| 02/08 | 15:08 | 5541 | 大平洋金属 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 4,220 百万円の減少、その他の包括利益累計額はその他有価証券 評価差額金の減少等により915 百万円の減少及び非支配株主持分 1 百万円の減少となりました。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、感染症 ) 及びウクライナ情勢は、国内外の景気へ 引き続き影響を及ぼしており、経済の先行きは、依然不確実性が高い状態で推移しております。 数量面において、前連結会計年度末直前におけるフェロニッケル製造設備 3 基中 1 基の電気炉溶融物漏出事故の影 響に加えて、第 2 四半期から引き続きニッケル需給に緩みが見られること、ま | |||
| 02/08 | 15:01 | 7940 | ウェーブロックホールディングス |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名 内容 普通株式 11,120,538 11,120,538 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数 100 株 計 11,120,538 11,120,538 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減 | |||
| 02/08 | 13:05 | 6391 | 加地テック |
| 四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| として足元の景況感は改善しております。 日銀短観 (2022 年 12 月調査 )によれば、2022 年度の設備投資計画 ( 全規模・全産業 )は、前年度比 15.1% 増と9 月調 査 ( 同 16.4% 増 )から下方修正されたものの、前年から大幅に持ち直すとの計画は維持されております。また、経常 利益計画 ( 全規模・全産業 )については、前年度比 7.5% 増と9 月調査 ( 同 1.1% 増 )から上方修正されており、これは もともと保守的に見積られていた想定を、実績が判明するにつれて上方修正された結果だと考えられます。 一方で、世界経済の減速に対する懸念や新型コロナウイルス感染再拡 | |||
| 02/08 | 12:50 | 3179 | シュッピン |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、時計事業の業績予想を見 直しております。 [ 筆記具事業 ] メーカーとの協業によるオリジナル商品の企画・販売については継続実施し、限定品や国内未発売のレアモデル の万年筆等を多数取り揃えるなどで、「KINGDOM NOTE」でしか手に入らない商品ラインナップを充実させ、同時に YouTubeを活用し筆記具の魅力を広く伝えることにも努めました。また、店舗では売り場改装を実施して生産性の改 善を図りました。買取及び商品化においては強化を行い、新着商品のWeb 掲載数の増量を図ったことで中古商品の売 上高は大きく増加し、売上高は328,138 千円 ( 前年同四半期比 15.3% 増 )となりまし | |||
| 02/08 | 09:46 | 4765 | モーニングスター |
| 四半期報告書-第26期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社の2023 年 3 月期の連結業績予想につきましては、2023 年 1 月 27 日付の「2023 年 3 月期の業績予想 」で公表いたしま した業績予想から変更ありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/23第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 モーニングスター株式会社 (E05097) 四半期報告書 種類発行 | |||
| 02/07 | 15:15 | 5602 | 栗本鐵工所 |
| 四半期報告書-第127期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 月期通期連結業績見込みは、当社グループの主要事業セグメントである国内公共事業に関連する官需分 野の需要の底堅さに加え、民需分野においても機械部門を中心に新型コロナウイルス感染症による一時的な投資の 手控えからの回復により、売上高、営業利益ともに前期実績や2022 年 10 月 31 日に東京証券取引所へ開示しました当 期の業績予想を上回る見込みであります。これに伴い、売上高を118,000 百万円、営業利益を6,000 百万円、経常利 益を6,000 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を4,200 百万円に上方修正しております。 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及 | |||
| 02/07 | 13:33 | 2331 | 綜合警備保障 |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| )、営業利益は24,688 百万円 ( 前年同期比 28.8% 減 )、経常利益は26,543 百万 円 ( 前年同期比 26.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,783 百万円 ( 前年同期比 31.8% 減 )となりま した。当第 3 四半期連結累計期間における売上高の伸び悩みに加えて、物価高に伴う原価増やコロナ禍における人 件費増等もあり、2023 年 3 月期の連結業績予想を下方修正しました。修正後の連結業績予想は、売上高 489,000 百 万円 ( 前年同期比 0.0% 減 )、営業利益 36,000 百万円 ( 前年同期比 16.0% 減 )、経常利益 38,000 | |||
| 02/06 | 15:09 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第81期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及び電気設備の設計 等を含んでいる。 なお、2023 年 3 月期の連結業績予想 (2022 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 1,752 億円 ( 前期比 101%)、経常利益 105 億円 ( 前期比 121%)である。 3/18EDINET 提出書類 日本電設工業株式会社 (E00115) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 資産 当第 3 四半期連結会計期間における資産の残高は、2,297 億 9 百万円 ( 前連結会計年度末は2,577 億 0 百万円 )と なり、279 億 91 百万円減少した。減少した主な要因は、債権の回収に伴い前連結会計年度末に計上した受取手形・完 成 | |||
| 02/06 | 15:00 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、今後、インフルエンザ の流行と新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大が生じた場合などには、需要のすべてにはお応えできなく なる可能性が考えられます。限定出荷解除の時期につきましては、生産計画と需要動向を鑑み決定する方針で あり、現時点では3 月末以降に順次解除する見通しです。引き続き社員一丸となって、安定供給に向けた生産 体制の整備に尽力してまいります。 このような状況を踏まえ、通期の業績予想は年初計画通りとしております。 3 キャッシュ・フローの状況 4/20EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間は、営業活動によるキャッシュ・フロー | |||
| 02/06 | 14:33 | 6332 | 月島機械 |
| 四半期報告書-第161期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社体制へ移行することとし、「 経営基 盤の強化 」、「 成長戦略の推進 」を基本方針とした中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )を1 年延長して事業 活動を展開しております。 2023 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 1,000 億円、営業利益 50 億円、経常利益 55 億円、親会社株主に帰属する 当期純利益 38 億円を見込んでおります。 * 上記の業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものです。実際の業績は、今後様 々な要 因によりこれらの業績予想とは異なる結果になる可能性があります。 6/363 【 経営上の重要な契約等 】 (JFE | |||
| 02/06 | 09:47 | 5013 | ユシロ化学工業 |
| 四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 日現在において当社グループ( 当社及び当社の関係会社 ) が判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、ロシア・ウクライナ問題の長期化に伴う資源・エネルギー価格 の高騰、欧米におけるインフレ加速に伴う政策金利の引き上げ、供給面の制約など、先行き不透明な状況が続きま した。また日本経済においても、ウィズコロナの下で、徐 々に経済活動正常化へ向かっているものの、物価の上 昇、日銀の金融政策の修正による為替動向への影響など、引き続き景気の先行きを注視していく必要があります。 このような状況下、当社においては、主要顧客である自動車業界で生産台数の回 | |||
| 02/06 | 09:37 | 3842 | ネクストジェン |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 売上総利益は682,967 千円 ( 前年同四半 期比 4.7%の減少 )、営業損失は、178,012 千円 ( 前年同四半期は、170,249 千円の営業損失 )、経常損失は、 183,333 千円 ( 前年同四半期は、174,223 千円の経常損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は、165,157 千円 ( 前年同四半期は164,149 千円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。当期の業績予想が第 4 四半 期会計期間での比重が高く、第 3 四半期累計期間までの進捗率が低い計画であることにより、前年同四半期比で は、減収減益となっております。 受注面につきましては、保守 | |||